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見事な試合運び
【箱根駅伝】東洋大 2年ぶり4度目の総合優勝!駒大の学生3冠阻む
スポニチアネックス 1月3日(金)13時26分配信

  第90回箱根駅伝は3日、前日2日の往路に続いて復路(神奈川・箱根町〜東京・大手町、108・9キロ)の5区間で行われ、往路優勝の東洋大が独走で復路も制し、完全優勝。2年ぶり4度目の総合優勝を勝ち取った。

  タイムは10時間52分51秒。歴代2位の好タイムで、2位駒沢に4分以上の差をつけての圧巻の勝利だった。東洋大の袋のタイムは5時間25分38秒で、復路新記録となった。

  東洋大は6区の山下りで日下(4年)が、2位駒大にスタート時より18秒差をつけると、7区服部弾(1年)、8区高久(3年)が区間賞で勝利を引き寄せ、駒大の追い上げも届かず、9区上村(2年)、10区大津(4年)で逃げ切った。

  酒井監督は「2位は敗北と同じ。箱根だけは譲れない」と言い続けて箱根駅伝に臨み、選手は「その1秒をけずり出せ」をスローガンに、学生駅伝5大会連続2位の悔しさをぶつけ、出雲、全日本で敗れた駒大に雪辱した。

  2位の駒大はじりじり差をつけられ、9区で主将の窪田が28秒差を詰めたが、東洋大を脅かすことができずに、これまでの大学記録を上回る10時間57分25秒を出しながらも目標だった学生駅伝3冠はならなかった。

  3位には9区で早大を逆転した前回優勝の日体大が入り、3年ぶりの優勝を目指した早大は4位に終わった。

  青山学院大は10区で明大を抜いて、88回大会と並ぶ大学史上最高の5位。明大は6位だった。
今年の箱根駅伝は東洋大の強さが目立つ大会だった。
往路を終えた時点でやはり興味は駒澤大との一騎打ち、私は正直駒澤大学が
有利ではないかと思っていた。
駒澤大学は伝統的に復路が強い、加えて今期は大会で二連勝もしている。
テレビの放送では1分以内ならば、逆転できると言う大八木監督の弁もあった。
ゆえに駒沢有利と周りの人たちにも言っていた。
もしかすると6区の逆転もあるかもしれないとも思っていた。

しかし、やはり6区の東洋大の日下君の走りがポイントだった。
むしろ差を広げてしまったことに東洋大の快進撃の理由があったように思える。
加えてとにかくメンタルが強い、そして、チームワークが良いと言うことも感じた。
柏原君のいた時代とはまた違う迫力が東洋大にはあった。

私の場合、箱根駅伝が終わると正月が終わる。
それから、今年の第一歩が始まるという感じである。
3日は夕方から、仕事である。
今年も一年頑張ろうと思う。

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