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立て直せ!

日本がウズベクに敗れる、C組2位で最終予選に
サンケイスポーツ 2月29日(水)21時22分配信

 ブラジルW杯アジア3次予選C組最終戦(29日、日本0−1ウズベキスタン、豊田)海外組12人を招集しC組1位突破を目指した2位の日本だが、1位のウズベキスタンに0−1で敗れた。日本は昨年11月15日の北朝鮮戦(アウエー)の敗戦に続き連敗。3次予選3勝2敗1分のC組2位で、最終予選(6月3日から)に挑むことになった。

 前半は大きなピンチもなく優位に進めていた日本が、後半9分に痛恨の失点を喫した。ウズベキスタンは、右からのクロスをナシモフが倒れ込みながらヘディングシュート。こぼれ球をシャドリンに左足で決められた。
 
 1点を追う日本は、猛攻を仕掛けるも、後半に入っても運動量の落ちないウズベキスタンのディフェンスに阻まれ、得点できず。日本は後半39分、長友が負傷し駒野と交代。初選出された19歳の宮市(ボルトン)は出場機会がなかった。
 
 ザッケローニ監督は「前半は主導権を握れてよかったが、後半になってウズベキスタンが出てきた。前半決めるところで決めていればと後悔もあるけど、ウズベキスタンも非常にいいチームだという印象。3カ月後に最終予選があるので、それに向けて最高の準備をしていくだけだと思っている」と試合を振り返った。
 

雪の関係で昨晩は家でテレビを見ることができたので、久しぶりに90分間サッカー観戦が出来た。
私が見たときに限って、この結果だったので少々情けない感じだ。

お世辞にも日本が押していたとは言い難い。
こぼれ球などはウズベキスタンの方がしっかりと拾っていた。
個々人の競り合いも向こうに分があったように思える。
どちらにしても、引き分けでも2位だったわけで、ウズベキスタンの方が一枚上だ。
1点ビハインドの状況から、逆転したなでしこジャパンとは大違いである。

試合を見てみると、勝たなければ1位になれない試合なのに、極めて消極的なように思えた。
藤本・内田の右サイドがなんともさえず、あんなだったら、岡崎を右に回して、左に宮市を入れた方が
良かったのではないかと思った。
ハーフナー・マイクもなんともさえない感じで、迫力に欠けた。
日本の悪いところが全部出たような試合だった。

まだまだワールドカップ出場への夢はついえていない。
しっかりと立て直して、出場を決めて、ブラジルに行って欲しいものだ。

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